年賀挨拶の刺繍ですが、糸使いや布の素材にまだまだ試行錯誤中です。ウォークバーディングをしている時や散歩の途中で写生をしている人を見ると、芸術的センスに乏しい私は羨ましくてなりませんでした。それが、天啓というのでしょうか、… 続きを読む ビンズイ(2026.01.15)
鳥たちの刺繍コレクション(2026.01.06)
皆様、新年あけましておめでとうございます。何時も野鳥ブログをご覧いただきありがとうございます。 今回は番外編として、小牧さんが今まで紹介されてきた鳥や、それ以外に撮影されたたくさんの鳥たちを、写真とは異なる形で表現できな… 続きを読む 鳥たちの刺繍コレクション(2026.01.06)
今年最後の投稿です。(2025.12.18)
家計も企業も収支が黒字は大歓迎。そんな嬉しい名前を持つ野鳥がいます。そのままずばり クロジ です。 冬にやって来る渡り鳥で、暗い林や灌木の中で生活し、警戒心が強いので、地上で餌を取っていても人が近づくとすぐにヤブに逃げ込… 続きを読む 今年最後の投稿です。(2025.12.18)
ちょっと寄り道で巨椋干拓地へ、パート③(2025.11.20)
キツツキの仲間でありながら木をつつかない鳥、アリスイ。 名前の通りアリが大好物。舌の長さは10㎝あり、体の大きさ(17㎝くらい)との比較では最長でギネスにも登録されている。その舌でアリをスイ取る。 茶色っぽい地味な鳥なの… 続きを読む ちょっと寄り道で巨椋干拓地へ、パート③(2025.11.20)
癒やされて再び(2025.10.16)
前回に続き野鳥に癒やされます。 早速写真を。コサメビタキの幼鳥です。 二羽並んだ姿は何とも微笑ましい。まだ巣立って間もない頃と思われます。 雌雄同色のこのコサメビタキ、今年は沢山いました。 目がくりっとしていて何とも可愛… 続きを読む 癒やされて再び(2025.10.16)
キビタキに癒やされて(2025.09.16)
夏の代表的な鳥キビタキ。林道を歩けば頻繁に出会います。 オスは喉が綺麗なオレンジ、お腹が黄色、と目立ちます。大きな鳴き声も特徴的ですが、文字に書くのは結構難しい。図鑑ではピピロピピロ、と書いてあります。 メスはお腹が白く… 続きを読む キビタキに癒やされて(2025.09.16)
クロツグミのあれこれ(2025.08.18)
クロツグミは2021年5月に鳴き声のきれいな鳥として取り上げましたが、今回はその後に出会った様々な姿を紹介します。 まずはオスの横から。結構オレンジ色のクチバシが目立ちます。 前から見るとオスは白いお腹に黒い点々のような… 続きを読む クロツグミのあれこれ(2025.08.18)
ちょっと寄り道で干拓地にパートⅡ(2025.07.17)
ヒクイナ: タマシギを見に干拓地に行っている時、ある朝コッコッコッという鳴き声が聞こえてきました。 その方向を見ていたら、何とヒクイナが顔を出しました。まさかこんな所(田畑)で見るとはちょっと驚きです。 水田も生息地の一… 続きを読む ちょっと寄り道で干拓地にパートⅡ(2025.07.17)
ちょっと寄り道で巨椋干拓地に:パート Ⅰ(2024.06.18)
梅雨に入り田んぼでは田植えが始まりました。 巨椋干拓地にもタマシギがやってくる頃です。 昨年NHKの自然百景という番組で巨椋干拓地のタマシギについて放映していました。 それを見て私も撮るぞ、と探しに行くことにしました。 … 続きを読む ちょっと寄り道で巨椋干拓地に:パート Ⅰ(2024.06.18)
ヒガラとの触れあい(2025.05.16)
目の前でパフォーマンスを披露してくれたヒガラのお話を。 ヒガラは以前シジュウカラ・コガラ・ヒガラの三種の比較で書きましたが、その中でも一番小さい(11cm)鳥です。 いつもの林道での一コマ。 目の前の路上にヒガラが現れま… 続きを読む ヒガラとの触れあい(2025.05.16)
